メープルリーフ英会話教室のサマーキャンプが行われました[http://hakcafe.com/2010/07/02/1412/ ]

メープルリーフ英会話教室サマーキャンプ

●Camp Clean Up

●Tent Pitching

●Nature & Camp English Lesson

●Sport Activity

●Wood Gathering

●Camp Cooking

●Camp Fire

●Morning English Lesson

●Scavenger & Hunt

●Boating

大人も子供も一緒に、テントを張ったり、クッキングをしたり。

普段は、近づいちゃいけないと注意されている火におっかなびっくり、戸惑いながらも、子供たちが力を合わせて行った夕食つくり。

ボート漕ぎにも挑戦!

自然の中で走り回って、元気に宝探し。

大人も子供もヘトヘトになるまで、おもいっきり楽しみました。

自然の中で、楽しみ、生活し、帰るころには、たくましさを感じさせる子供たちの成長に驚きました。

そして、英語を学ぼうと構えることなしに、遊びながら、クッキングをしながら、ふとした挨拶で、英語が自然に出てくる子供たちにも驚きました。英語を意識せず、自然に身についている姿に感動しました。

今は、英語が話せて当たり前、そんな時代です。

私が英語圏で生活していた頃は、英語が話せなくてもなんとか生活することはできましたが、

反面、買い物先で、病院で、英語がはなせなければ、「この子は英語が話せないのね。」とあしらわれ、相手にしてもらえない場面もたくさんありました。

海外生活は楽しい事がたくさんあるのも事実です。

異国文化、初めての景色、新しいことに触れることは、好奇心を掻き立て、楽しさでいっぱいになります。

しかし、

その一方で、悔しい思いをしたり、涙しながら歯をくいしばって踏ん張る場面にもたくさん遭遇します。

言葉の壁にぶつかることも。何度となく、そんな場面に遭遇して、気づいたことがあります。

言葉は単にコミュニケーションの手段に過ぎないと!なので、言葉は少しくらい間違っていようがなんだろうが、それは大きな問題ではない。

でも、

母国語以外の言葉を学ぶことは難しいと思います。その理由は、その言葉を使っている国の文化や生活を知って初めて、その言葉を自分の言葉として使えるようになる!!

言葉の難しさは、どうやらそのあたりではないかと思いました。(・・・と、私の個人的な意見ですが・・・)

そして、英語を英語と意識する前に、”舌”の動きがまだまだ柔軟な時から、英語を母国語とする講師と遊びながら、自然に英語を”感じている”子供たちが、ちょっぴりうらやましくもありました。

きっと、子供たちは、英語を感じながら、英語圏も文化も感じているのかもしれないなあと思いました。

キャンプの話から脱線してしまいましたね。

キャンプの写真をお楽しみください。


サマーキャンプに参加していただいた保護者の皆様、ご協力ありがとうございました。

保護者の皆様のお力添えがあったからこそ、すてきな初サマーキャンプとなりました。

心よりお礼申し上げます。

夏は、

アウトドア英会話教室になりそうな、”メープルリーフ英会話教室大館”ですが、

いつもは、教室で英語を学んでいます。

そんな教室の様子も是非、いらしてご覧になっていただけたら嬉しいです。

体験レッスンに、いつでも気軽にお越しください。

9月からは、”2歳児のクラス”が増えます。

たくさんの方にお会いできることを心よりお待ちしております。

秋田県大館市で唯一、

英語を母国語とするネイティブが経営する英会話教室

100%ネイティブ講師によるレッスン

メープルリーフ英会話教室

メープルリーフ英会話教室

大館市向町14-2階(サンクスの隣り。ビーバーが目印)

0186-43-6557

帰り支度です。お父さんたちに手伝ってもらい、積み上げたボート!

お手製キャリアで、みんなに見守られながら帰途へ。

来年のサマーキャンプで、生まれ変って登場予定のボートです。

クイズ

来年のサマーキャンプ2011で、ジェイソンの忘れ物は何でしょうか?

正解者には、サマーキャンプ2011で、豪華特典あります!!



十和田湖滝の沢キャンプ場にてキャンプ。
夏ですね。
ライフジャケット着用!準備完了です。
元気に泳ぎました。

余談ですが、大館周辺にて子供用ライフジャケットを見つけるのは、難しいですね。

でも、我が家では必需品!

スノーケリングベスト 子供用 オーシャン LT‐S (BL) ブルー×イエロー

ロゴス(LOGOS) フローティングベスト 子供用75 ブルー 66812100

ジュニアフローティングベスト Sサイズ NF-3900 (子供用ライフジャケット) ブラック

ジュニア用ライフジャケット【3~5才用】LQPNK

アウトドア用品を探すとき、いつも私は「どうして日本では、子供用のギアがないのだぁ~!!」と興奮する夫と格闘!?!?なんて無意味な争いなのでしょう。

アウトドア用品は、大人同様のものが子供用にあったらいいのに・・・といつも思います。

ちなみに、今回子供たちが着用したライフジャケットはロゴス(LOGOS) フローティングベスト 子供用75 ブルー 66812100です。

十和田湖へ行く途中、七滝(秋田県小坂町)にて休憩

秋田県鹿角郡小坂町を流れる荒川川の支流、七滝沢に懸かる滝。国道282号線から県道2号線に入り十和田湖方面へ約6km弱走ると、左側に「滝の茶屋 孫左衛門」があります。滝はすぐ向かい側に見え、滝のすぐ近くまで行くことができ、マイナスイオンを体に吸収。
名前の通り落差約60mから七段になって落ちる滝で「日本の滝100選にも選ばれています。
大蛇にまつわる「七滝伝説」が伝えられており、滝の横には七滝明神を祀った七滝神社もあります。

そこで、友達と水浴びを楽しんだラブラドールのサーフ

なぜに’たぬき’なのか?!?!たぬき専門店?!?!なら、興味あり!!

キャンプでランチ。どうだ、この特大ハンバーガー!!

1歳の初キャンプ。初めてのキャンプで二泊しました。どんなもんだいっ!

ボートにも乗ったよ!

夜に備えて、焚き木拾い

拾った焚き木でキャンプファイヤー。焚き木がちょっぴり湿っていたので、今日のキャンプファイヤーの木は、こんな形に組みました。よく燃えたよ!

”十和田湖湖水祭り”の花火と共に楽しんだ手持ち花火

小川で小魚を捕り、魚釣りの準備

今日は、パパたちと男同士で魚釣りへ

魚は連れなかったけど、楽しかったよ。

夜、魚釣りに来ていたおじさんから、おじさんたちが釣った魚のお刺身をいただきました。

おいしかったぁ。お刺身ってこんなにおいしいんだね。

犬たちとお散歩

キャンプに行く度に、子供たちがどんどんたくましくなっていくのを感じます。

木登り、魚釣り、自然の中で遊びながら、いろんなことを体で感じていく。

自然の力ってすごいですね。

アウトドアの通販サイト、フロウオンラインストア。ホグロフス、ミレー、ラフマなど。

※MEMO

フライパン、なべ、トイレットペパー、ティッシュペーパー、

この次、忘れないためのメモ書きです。お湯を沸かすのに、空き缶をくり抜いてなべの代用をしたり、なんとかなったのですが、あったほうが便利かな。

メープルリーフ英会話教室 大館

秋田県大館市向町14-2階

TEL: 0186-4306557


日時: 2010年8月7日9時~8月8日15時 (雨天決行 ※どしゃ降り以外)

一泊二日 食事4回

場所:十和田湖 滝ノ沢キャンプ場 / 秋田県鹿角郡小坂町十和田湖字滝ノ沢

参加費用:生徒/子供 8,000円 、  大人 5,000円

※持ち物等詳細(日本語と英語にて)後日お知らせいたします。

参加 申し込み

連絡 先:メープルリーフ英会話教室 TEL: 0186-43-6557

インター ネットでの申し込み:下記フォームご記入後、送信をクリックしてください。

締め 切り:2010年7月20日(火)までにお知らせください。

上記予定にて、サマーキャンプを開催いたします。

自然の中で、遊びながら英語を学びます。

日頃のレッスンでも楽しみながら英語を身につけていただけるよう心がけておりますが、

レッスンというと、勉強しなければいけないという意識が働いてしまいます。

サマーキャンプでは、テントの立て方、野外での食事、木登り、ボートを漕いでみる、ロープテクニック、ベアーバックの作成、などを行いながら、それらを英語で学びます。

自然の中で遊び、自然の力を利用し、生活で役立つことをちょっぴり身につける。

自然の中で、心も身体もリフレッシュ!

夏休み、ちょっぴりサバイバル体験!一緒にやってみよう!!

ご質問・ご意見、どうぞお気軽にお知らせください。

※離乳食を食べている方、アレルギーのある方、ご相談ください。

たくさんのお友達に出会えることを心よりお待ちいたしております。

保護者お名前

メールアドレス

電話番号

お子様のお名前

お子様のお名前

お子様のお名前

メッセージ

晴天が続き、日中は30℃を越え、夏めいてきました。

梅雨入り前に、今年初のキャンプ。

お気に入りのキャンプ場の一つである十和田湖湖畔にある滝の沢キャンプ場へ。


滝ノ沢キャンプ場

R103発荷峠を下り十和田湖に出ると信号のあるT字路に当たります。ここを左折、湖畔を進み、プリンスホテルを右手に過ぎ、滝ノ沢峠への上りに差し掛かる手前に湖畔へ 下る分岐がキャンプ場入り口。細い坂道。緑に覆われ、見逃してしまいそうになるので、注意!ここを少し下ると、小さな看板があります(左写真)。道が上りになって湖畔から離れたら行き過ぎ。

小学生以上 一泊350円と格安。

流し場とトイレがあれば十分。どこにテントを張ってもよし、おもいっきり自然の中で遊べる!
そんな魅力にそそられて毎年、何度も足を運びたくなる素敵なキャンプ場です。

早速釣りの準備開始!

今年もアウトドアを楽しむぞーっ!

と、気合を入れたものの、アウトドア”を”楽しむ!なのか、アウトドア”で”楽しむ!なのか、そんなことにふと疑問を抱き、いきなりつまづく。

まあ、それもいいかなあ。

アウトドア(outdoor)とは、アウトドア・アクティビティ(Outdoor activity)のことで、屋外で行うスポーツやレジャーの総称。日本では、アクティビティが省略され、アウトドアと呼ばれるとのこと。

なるほど。

アウトドアを楽しむ!でよさそうです。

改めて、アウトドアとは?

自然の中で遊び、楽しむ事だと思います。

アウトドアと言えば、キャンプ、ハイキングなんてそんなイメージがありますが、お弁当持って川原で食べる、高原を散歩、公園で遊ぶ。そんなこともアウトドア。アウトドア用品をガッチリ揃えてと意気込まなくても、日頃の生活をちょっぴり変てみるだけで、できることもアウトドアの魅力かもしれません。

今年は、自然の中で遊び、気づいたことをたくさん書き留めていきたいと思います。

息子との初めてのキャンプは、息子の1歳の誕生日。それから毎年家族でキャンプをするようになりました。当初は、まだ歩けない息子をおんぶし、テントを張ったり、息子が眠っている時に急いでテントを張ったりと息子の生活リズムに合わせ、タイミングをはかりながらのキャンプでした。そんな息子ももうすぐ5歳。「ただテントで寝るだけじゃつまんない。山の中を歩いて、夜になったらそこでテントで寝るのがいいの。」(トレッキングのことだと思います[http://hakcafe.com/2010/05/06/1114/]) と一人前!?のキャンパーとして口をたたくようになり、ちょっぴり頼もしくなりました。

そんな息子と一緒に私もいろんなことを学んでいる気がします。生きていくことに必要なことが身につく感じ。

今の世の中、物が溢れていて、欲しいものが簡単に手に入ることが多いです。いろんなことがすぐに叶えられてしまいます。しかし、満たされている反面、いつ何が起こるかわからないのもこの世の中です。苦境に立たされた時、裸で放り出されてもどうにか生き抜いていける術と不屈の精神を持った子に育って欲しいなと願い、子供との時を過ごしています。

そんな偉そうなことを言ってはみたものの、私自身、そんな術や精神が備わっているわけでもなく、子供と一緒に学び、成長させてもらえたらいいなと思い、楽しんでいます。

子供は遊びの天才!

どこかで、こんな言葉を耳にしたことがありますが、息子や息子の友人と過ごし、その言葉を実感する今日この頃です。

さて、次回は、アウトドアでお役立ちミニ情報やアウトドア料理を紹介予定です。

おたのしみに。

きのうのキャンプは、どうだったのでしょうか。

朝起きて、テントを覗いてみると・・・

どうやら、無事だったようです。

いや、そんな心配は無用。

I wonder how the winter camp went?

I went to check on them.

They survived.

こんな感じでくつろいでいました。

なんだか家の中と同じ様子

ピンク色の息子の頬が、テントの中の暖かさを物語っています。

パソコンも持ち込んで、今時!?のキャンプなのでしょうか。

ところで、私のキャンプのイメージは、

三角のテントを張り、夜の寒さに備え、ジャージのしたにもこもこ着込み、

マミー型の寝袋で寒さに耐えて眠る、

という”快適さ”とはかけ離れて、湿っている!寒い!というイメージでした。

しかし、4年前に行った十和田湖キャンプでは、

エアーベッドに寝袋。パジャマに着替えて・・・1歳になったばかりの息子を抱っこし眠りました。

パジャマで眠れるんだ!!!暖かい!!

私のキャンプのイメージが変わりました。

キャンプが大好きに。

と、言ってもキャンプで一番大好きなことは、

現地に到着後、敷物を湖畔に広げ、まずは、昼寝。

快適ですよ。

They were relaxing like at home. My son’s cheek turned pink which shows how warm it was in the tent.

By the way, I didn’t have a nice image of camping before. I imagined camping is just cold and damp. I went to Towada lake to camp with my family. I slept wearing pajamas like at home holding my son. It was so warm and cozy. That experience affected my image of camp. I like camping now. My favorite thing of camping is  having nap beside the lake just after we get to the place to camp.

「キャンプしたいなあ」

「十和田湖に行く?」

「えーっ!!さむいよ~」

「じゃあ、うちでキャンプしようか」

キャンプ!キャンプ!スプリングキャンプ~

3月も終わりだと言うのに、今日もまた雪

ウインターキャンプだね!

テント間もなく完成!

息子が用意したキャンプ必需品を確認

テントでご機嫌の息子

夕食は、バーベキュー

寒さなんて、へっちゃら(*^-゚)vィェィ♪

 

Switch to our mobile site