大館ハチ公小径で
火を吹いているおにいさんがいました。
ガラスで何かを作っていました。
なんだか、まだよく分からないけれど、
素敵な物が生まれてきます。
綺麗・楽しい・不思議!
息子もそんな魅力のとりこになっていました!
ガラスを操り、素敵なものを生み出す、
その正体は
KENYA
「ねえ、ねえ、けんやのところに行こうよ」
そう言って、息子は何度もKENYAのところに遊びに行っていました。
まだご覧になっていない方は、是非、大館ハチ公小径を覗いてみてください。
楽しいことがたくさんです。
火を吹いているおにいさんがいました。
ガラスで何かを作っていました。
なんだか、まだよく分からないけれど、
素敵な物が生まれてきます。
息子もそんな魅力のとりこになっていました!
ガラスを操り、素敵なものを生み出す、
その正体は
「ねえ、ねえ、けんやのところに行こうよ」
そう言って、息子は何度もKENYAのところに遊びに行っていました。
まだご覧になっていない方は、是非、大館ハチ公小径を覗いてみてください。
楽しいことがたくさんです。
「ねえ、ねえ、あれ見て!木が” ピンク ” だよ。」
とチャイルドシートから身を乗り出し、興奮気味の息子。
道路沿いの木の枝には、ピンクのアメでまるで花が咲いているかのよう。
「もうすぐ、アメッコ市だね。」
「アメッコ市って、なぁに?どうしてピンクのアメを木につけるの?」
そう言われてみると、どうしてだろうね。
”アメッコ市のアメを食べると風邪を引かない”と、子供のころから聞いてはきたけれど・・・
ピンクのアメの木!!!
アメッコ市は、みずみずしく赤い枝振りがよい”ミズキ”という木の枝にアメを付け、稲穂の代わりに神前に供えたことから始まったといわれ、大館でもこの風習があり、アメを食べ邪気を払ったと伝えられているとのこと。
アメッコ市に行ってみよう。
とその前に、